成功法則 「お手紙」のポイント
一度作ればそれは「仕組み」となって、何年も変更
しなくても収益を上げ続けるようになります。
1.封筒
赤字で「今すぐお読み下さい」と印刷したり、
サンプルを入れる事で凸凹し、
「何が入っているのかな?」と開封率を
アップさせるランピーメールを試してみましょう。
2.手紙(セールスレター)の長さは適度に
長くても4ページくらいでしょうか?
3.手紙の色使い
一番強調したいところは赤にして、次に強調したい
ところは青に。
それ以外は黒。黒だけより2色の方が反応が高いと
言われています。
4.見出しに数字を入れると具体性が
具体的な数値を入れると商品に対する自信が感じ
られます。例えば2,000人より1,913人
の方がいいです。
5.お客さんの不信感を先取りして、答えを提供
あらかじめ疑問を解決してあげると信頼感もアップ。
6.手紙の最初にお客さんのメリットを明確に示す
ダラダラと商品の説明から始めると手紙は最後まで
読まれずに途中で捨てられる。
7.購買に対する抵抗を起こさせない
別に買ってもらわなくても構わないという雰囲気を
醸し出す。お客さんは突き放されると購買を考える。
(ただし、初めて接触する時は使えません)
8.「ご優待」の活用
初めてのお客さんにとっては注文に対する抵抗を
なくす効果があります。
9.「返品制度」の活用
喜んで返金するぐらい商品に対して自信がある事を
感じさせられる効果があります。
10.「限定」の活用
数量限定で「おひとり様3本まで」とやると
3本買う人が増える傾向があります。
11.「追伸」の活用
一番目立つのは「追伸」です。再度強調したい事を
書きましょう。

