【ハウスクリーニング 成功ノウハウ 電話の活用】
注文を受ける際にはできるだけ多くの方法を用意すると
いいと言います。
フリーダイヤル、固定電話、携帯電話、ファックス、
メール、手紙(ハガキ)などなど。
「おそうじ」「ハウスクリーニング」という仕事柄、
引越を頼む時と同様に、お客さんはタウンページ、
電話帳を使う事が多いのではないでしょうか?
タウンページでガッチリお客さんをつかむ方法はこちら↓
おそうじの依頼をしてくるお客さんはほとんどが電話を
利用すると思われます。
通常、お客さんは比較を兼ねてタウンページに掲載されて
いる3つの業者に電話をかけると言われています。
そこで、電話応対が重要になってくるワケです。
「ただいま留守にしています。ピーっと鳴ったら・・・」
ですと、受注できる可能性は限りなく低いです。
と言うかゼロでしょう。
独立したばかりの人は、携帯電話への転送サービスを契約
しておくべきでしょう。
チャンスを逃さない事です。
お客さんに電話をかけてもらうのに、どれほどの経費が
かかっているかを知るべきです。
ちょっと乱暴ですが、
ひと月のタウンページ広告料÷月間電話本数
でわかるはずです。
電話を受けた時は何を見て電話をかけてくれたか、お客さんに
忘れずに聞きましょう。
直接、電話で話をしたくないお客さんって必ずいます。
売り込みをされたくないからです。
そんな方用に資料請求だけしてもらえる仕組みを作っておくと
よいでしょう(詳しくはマニュアルをどうぞ)
http://www.infocart.jp/shop/description.php?IID=14441
とにかく、「そうじ屋」「ハウスクリーニング」にとって
電話は命です。

